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アコーディア・ゴルフ 【 その他 】 関連ニュース

2018/06/30

グループ会社合併のお知らせ

【合併会社】
存続会社:?アコーディアAH36
被合併会社:?アコーディアAH38
【合併期日】
平成30年7月1日
【譲渡通知書送付先】
〒140−0002東京都品川区東品川4−12−4
?アコーディアAH36
代表取締役田代祐子
(問い合わせ先)アコーディア・ゴルフ会員課電話03−6688−1605
2018/04/25

代表者変更のお知らせ

【新役員】
代表取締役会長兼社長 : 田代 祐子
代表取締役副社長 : 望月 智洋
【就任日】
2018年4月16日

2018/01/17

グループ会社合併について

同社では、経営資源を集中し経営の効率化を図るため、平成30年1月1日付けでグループ会社を下記のとおり合併しました。
1)合併会社(一部名義書換停止中のゴルフ場含む)
【存続会社】株式会社アコーディアAH01
【被合併会社】
ピーエスアール武蔵株式会社 (事業所)おおむらさきゴルフ倶楽部
【存続会社】株式会社アコーディアAH36
【被合併会社】
株式会社グリーンヴィスタゴルフ倶楽部(事業所)ラ・ヴィスタゴルフ倶楽部
株式会社相武カントリー倶楽部(事業所)相武カントリー倶楽部
株式会社アコーディアAH37(事業所)東条パインバレーゴルフクラブ
【存続会社】株式会社アコーディアAH38
【被合併会社】
株式会社岐阜関スポーツランド(事業所)美濃関カントリークラブ
株式会社奈良万葉カンツリ倶楽部(事業所)奈良万葉カンツリー倶楽部
株式会社スカイウェイカントリー倶楽部(事業所)スカイウェイカントリークラブ
2017/06/12

外国籍入会者制限を撤廃しました。

【入会条件改定日】
平成29年6月10日
【入会条件】
外国籍入会の制限なし
※一部ゴルフ場にて外国籍入会条件として譲渡物件は、外国籍者名義の会員権に限る事は平成29年6月10日より日本国籍者名義の会員権でも可能となります。
※一部ゴルフ場の女性入会制限については従来通り。
2016/12/01

MBKパートナーズ、アコーディア・ゴルフを買収へ

投資ファンドの(株)MBKP Resortは、平成28年11月29日、(株)アコーディア・ゴルフの普通株式及び新株予約権を公開買い付け(TOB)により取得し、買収すると発表した。
TOB期間は11月30日から平成29年1月18日までで、1株あたり1210円(過去6ヶ月間の株価の平均に対して12%の上乗)で買い付ける。
買収総額は約1500億円(アコーディアの借入れ636億円を含む)で、来春にもアコーディアは上場廃止となる見込み。
ゴルフ場運営の最大手であるアコーディアは、ここ数年、利用者数、業績ともに伸び悩んでおりファンド傘下で成長投資を加速し、生き残りを目指す。
[日本経済新聞HPから抜粋]
2016/10/12

アコーディア・ゴルフ本社移転のご案内

【本店移転会社】
?アコーディア・ゴルフおよびその子会社ならびにアコーディア・ゴルフ・アセット合同会社
【業務開始日】
平成28年10月11日(火)
【新住所】
〒140−0002
東京都品川区東品川4−12−4 品川シーサイドパークタワー9階(受付)・10階
【電話番号】
変更なし
【FAX番号】
変更部門:会員課・ポイントカード課
03-6688-1650
事業開発本部・練習場事業本部
03-6688-1611
2014/08/27

グループ会社の合併及び社名変更を行う

平成26年8月1日を以って、以下にグループ会社の合併及び社名変更を行う。
■存続会社
アコーディア・ゴルフ・アセット合同会社
■被合併会社
株式会社アコーディアAH11
株式会社アコーディアAH12
株式会社アコーディアAH03
なお存続会社は(株)アコーディア・ゴルフの子会社ではないが、ゴルフ場の経営管理・運営業務は引き続きアコーディアが行う。
また会員契約はそのまま同様に存続会社に引き継がれる。
2014/03/29

ゴルフ場売却し経営を効率化すると発表

アコーディア・ゴルフは平成26年3月28日、保有するゴルフ場の約7割にあたる90カ所を売却すると正式発表した。
実質的な売却先はシンガポールのファンドで、1117億円以上の資金を手にする。
売却したゴルフ場はアコーディアが引き続き運営を受託し、利用者は今まで通りプレーできる。
6月の定時株主総会での議決を経て8月にも売却する。
シンガポールで設定するファンドが最終的にゴルフ場を保有し、このファンドは同国で上場する予定。
同日会見した鎌田隆介社長は「収益面で成熟したゴルフ場を資産から切り離す。
運営にこだわるビジネスモデルに転換し第二の創業に踏み切る」と話した。
アコーディアは同日、8月上旬をめどに450億円以上の自社株を、TOB(株式公開買い付け)で買い入れる方針も発表した。買い付け価格は26日終値に比べ5%高い1400円。
2014/02/15

今年の年会費は『消費税5%』と訂正

(株)アコーデァ・ゴルフは、昨年12月にグループゴルフ場の会員宛に送付した『消費税額変更についてのご案内』とした通知を撤回し、1月24日に5%の消費税率を適用するとした通知を会員に発送した。
昨年12月の通知では、年会費(平成26年度分・1月〜12月)の請求について、
?年会費を12等分にした金額x3ヶ月に対して5%
?年会費を12等分にした金額x9ヶ月に対して8%〜にし、合わせて請求するとしていた。
しかしその後、『一律5%の適用が正しいのではないか』等の意見もあるとして国税局に問合せた結果、『5%の消費税で問題なし』との見解が示され、消費税を5%とした今年度分の年会費の請求日を2月中旬で予定していると会員に報告している。
なお、PGMグループは1月〜3月は5%、4月〜12月は8%で請求書を発送済み。
2011/01/10

新グランドステータス制度

平成23年1月1日より新制度[新グランドステータス制度]を実施。
【内容】
60歳以上、かつ3年以上在籍の個人会員と法人会員の記名者が会員権を譲渡する場合、終身登録会員(ペア登録も可)となれる制度。
【対象クラブ】
アコーディア・ゴルフが運営する全てのコース
但し、成田ゴルフ倶楽部は除く
【譲受人の名義変更料】
個人会員が3親等(甥・姪まで)以内への名義変更の場合 ⇒ 名義変更料[無料]。事務手数料は別途10,500円
第3者への名義変更の場合(個人・法人)、名義変更料半額
終身会員登録&ペア登録初回登録料は無料
終身会員の年会費:終身会員登録となった翌年度から、年会費の割引が適用、60〜69歳→25%割引、70〜79歳→50%割引、80歳以上→年会費無料
ペア登録者(終身)も、満60歳の翌年度より年会費が割引
※ 遠隔地・病気休会の年会費の特例扱いは出来ません。
【競技参加・プレー資格】
選択した会員資格と同等の資格[ペア登録会員は競技参加不可]

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